BOSS DR-110とKORG monologueの即興動画を載せました。
前の記事でも書いた通り、DR-110はACCENTのタイミングでトリガーアウトが可能。
即ち、このリズムマシンを指揮者にして、
他のシンセサイザーの演奏と同期させて演奏出来るのです!
今回はあえて、このアクセントのタイミングをランダムに配置して、
不規則にシンセのシーケンスが鳴るようにしてみました。
monologue側のチューニングも微分音のスケールを使ってます。
エフェクトはKAOSSPAD miniのスプリングリバーブ。ミキサーはvolca mixです。
イイ感じにローファイな音にまとまってくれました。
撮影はSONY α7C / KERN MACRO SWITAR 50mm F1.9
というオールドレンズを使ってます。名前の通り、めっちゃ寄れるので
こうゆう動画撮影にもバリバリ使えます!
この撮影の為にローアングルで使える三脚を新調したのは内緒!
最近は寝室に機材を持ち込んでは、寝そべりながらこんな遊びばかりしてるので(笑)
動画投稿が続くかもです!楽しい!